ヒアロディープパッチが危険な場合とは?

ヒアロディープパッチが危険な場合。痛くても安全性に問題ない?

ヒアロディープパッチは、マイクロニードという技術を使ったヒアルロン酸自体を針にして、乾燥小じわなどがあるところに直接刺すものです。

 

 

ですので、肌にヒアロディープパッチを付けた時、チクチクとした痛みが感じる場合もあります。

 

 

そうなると、ある程度痛みがあるとは分かっていても、ヒアロディープパッチって危険じゃないかな?と思う事もでてくると思います。

 

 

 

ここではそんなヒアロディープパッチの危険性について解説していますので、参考にしてみて下さい。

 

 

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ヒアロディープパッチでチクチクするのは危険な状態?

まず、ヒアロディープパッチを付けると,、ヒアルロン酸で作られたマクロニードルが肌に刺さるのでチクチクしてしまいますが、この時に感じる痛みであるチクチク感に危険性はありません。

 

 

このチクチク感は数分でなくなる事もあれば、長い場合は15分くらい続くこともありますが、ヒアルロン酸の針が溶けだしてくれば、チクチクした痛みはなくなります。

 

そして、このチクチク感はヒアルロン酸が肌に注入されていることの証拠でもあるので、チクチクした痛みを感じるのは正常な状態だと言えるんですよ。

 

 

ですので、このチクチクした痛みには危険性はないので、安心してくださいね。


ヒアロディープパッチが溶け出す前に強く押すのは危険?

ヒアロディープパッチを付けてから、針になっているニードル部分が溶けだすには少し時間がかかります。

 

 

本来は、ヒアルロン酸の針であるニードル部分が溶けだすまでは自然に待つべきところですが、それを待てずに強く押すのは、危険とはいかないまでも、肌に不要な刺激を与えることになるので、おすすめできません。

 

 

ヒアロディープパッチの公式サイトではヒアロディープパッチを付けたあとは、薬指と中指で軽く2、3回押さえて肌とシートを密着させてくださいとありますが、本当にそれだけで十分です。

 

 

それだけで十分ヒアルロン酸の針は肌に角質層の奥にまで届いているので、ヒアロディープパッチの効果を十分感じることができますから。


ヒアロディープパッチを1週間に何回も貼るのは危険。限度は3回ぐらい。

ヒアロディープパッチが危険な場合。痛くても安全性に問題ない?

ヒアロディープパッチは基本的には1週間に1回だけ使うスペシャルケアとして使うものですが、できるだけ早くヒアロディープパッチの効果を早く実感したいという事であれば、1日おきに1回だけ使うという使い方もあります。(つまり2日1回使うという事ですね。)

 

 

 

ですが、それでも1週間に使う限度は3回までです。しかも、1週間に3回使った次の週からはまた、1週間に1回だけの使用。

 

 

それ以上ヒアロディープパッチを使うと肌への刺激が負担になるケースがでてきます。ですので、危険といえば、危険ですね。

 

 

 

おそらくほとんどの人は3回使った次の週に、また3回使ったとしても肌トラブルがでてくる事はないでしょうが、そのあたりで止めておく方が無難です。


ヒアロディープパッチをニキビや傷など肌が炎症している部分に使うのは危険。

ヒアロディープパッチを使おうと思っている人のなかで肌にニキビや傷があって、それがまだ治っていない場合は、ヒアロディープパッチを使うのはやめておいた方が良いです。少し危険です。

 

 

ニキビや傷があるところは、肌が炎症していますが、その部分に刺激を与えるようなケアは当然よくありません。

 

 

 

ヒアロディープパッチの針はヒアルロン酸なので、1回や2回、ニキビや傷があるところに付けたところで、悪化するような事はないでしょうが、できるだけ刺激を与えないようにするにこしたことはありません。


ヒアロディープパッチの危険性についてのまとめ。

ヒアロディープパッチが危険な場合。痛くても安全性に問題ない?

ヒアロディープパッチは公式サイトに解説されている通りに使っていけば、特に危険性はありません。

 

 

チクチクした痛みも通常通りに使って出てくるものであれば、問題はありません。

 

 

ただ、使用頻度が多すぎる場合、肌トラブルが発生している(ニキビや傷など)部分に使う、というのは止めておきましょう。

 

 

 

 

 

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